海外の反応「サクラクエスト」第4話「孤高のアルケミスト」

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あらすじ
仲間になったIT大臣が国王と同じ家に住むことになりました。みんなで引っ越しの手伝いをしている時、とても素晴らしい欄間を見た国王は、彫刻を王国の繁栄に活かせないかと言い出しました。IT大臣が最先端の技術と伝統工芸を融合する案を思いつきました。でも、やってみたら伝統を馬鹿にしてるのかと、色んな人に怒られました。IT大臣は謝りに行きますが、都会から逃げてきたことを指摘され、図星だなと思い、中途半端にかかわるのは駄目だなとも思い、落ち込み、やめてしまいました。国王は悲しみました。
脚本:横谷昌宏 コンテ:倉川英揚 演出:橋本千絵 作画監督:日下部智津子

http://sakura-quest.com/story/04.html

Sakura Quest Episode 4 “The Lone Alchemist”

男性 フランス
この神OPはとてもいい。

 ↑ 不明
 いかにもお仕事シリーズって感じで良い。

不明
この発明家は完璧に機能しているパワードスーツを作れるのに、やることは田舎にいる女の子を驚かせるだけという・・・。

 ↑ 不明
 まずパワードスーツってそんなに役立つもの?個人向けなら高価だし、企業向けなら重機でいいだろう。

  ↑ 不明
  軍がこっちを見ているぞ。

男性
完成された妻素材。

不明
食べながらパワードスーツを着ている凛々子がおもしろい。彼女は可愛い。
早苗にはそうそうにパッチを当てて貰って5人で活動してもらいたい。

 ↑  男性 アメリカ ニューヨーク州
 いつ戦闘が起こるかわからないから常にパワードスーツを身に着けて臨戦態勢にしてるんだよ。

男性
ブロンドの男は2人の老人の間でおこなわれた喧嘩を中和したと思う。

不明
ブロンドの男が空気を乱しまくっていて笑った。

 ↑ 男性
 彼はあそこにいる必要あるのか?

不明
まず町が殆ど変化を受け入れることがないという事実を変えなければどうしようもないな。

不明
木彫りに必要なプロセスや材料について知らなかったのは追い返される理由になるのか?

 ↑ 不明
 言うほど良い理由とは思わないな。別に好きそうなものを好きかもしれないということを知る為に専門家である必要はないと思う。

不明
悪いエピソードでもなかったが良いエピソードでもなかった。
確かに木彫り職人の言うことには一理あるが、限界がある。産業として成り立たなくなれば終わりだ。その前に時代の変化を受け入れ新しい顧客を誘う新しい手段を見つけなければならない。

不明
この町はタイムカプセルであることを受け入れようとしているんだな。

不明
先週とは全く別のアニメをみたような気分になった。

不明
今週は早苗のエピソードになったか。遅かれ早かれあの木彫りの男のような人には出会うと思っていたが。

不明
このエピソードは町を理解すること無く町をPRすることはできないという(説得力の有る)主張が一貫してあったと思う。

男性 ロシア
早苗の問題は本質的に現代社会の問題だな。彼女は彼女がどれだけ頑張っても歯車の一つに過ぎず、簡単に交換可能であることを実感した。これは何かを達成するために奮起する人間にとっては大きな打撃であったに違いない。

男性 インド
早苗の独白は心に響くものだった。アニメ業界の人々も同じなんじゃないか?

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『海外の反応「サクラクエスト」第4話「孤高のアルケミスト」』へのコメント

  1. 名前:名無しさん 投稿日:2017/04/27(木) 21:58:15 ID:4f65dd56d 返信

    動画のチュパカブラがやらかしてて草w

  2. 名前:名無しさん 投稿日:2017/04/28(金) 07:05:08 ID:a99f83bab 返信

    本気で町起こしをやるつもりなのか?ギャクだと思ってた。

  3. 名前:名無しさん 投稿日:2017/04/28(金) 08:57:29 ID:5334d5aa9 返信

    ギャク?逆?

    まあ誰かが辞めたら仕事全体がストップしたら困るわけだから、むしろ歯車化するように会社はシステム化するわけだからな。